NPO法人アジア環境・エネルギー研究機構は、日本をはじめとしたアジア地域における環境・エネルギー問題に関する調査研究活動を行い、その活動を通じて諸問題の解決を模索し、人びとの生活環境の向上を目指しています。

設立目的

代表からのメッセージ 今日の社会・経済が直面する重要課題として、環境問題とエネルギー問題があります。深刻な状況にある環境問題が今後どのような方向に向かうのか、また将来にわ...

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定款および事業報告書等

定款NPO法人アジア環境・エネルギー研究機構の定款です。下記の、「定款を見るのは、ここをクリック」をクリックすると、別の窓が開いて、定款を見ることができます。また...

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組織

特定非営利活動法人アジア環境・エネルギー研究機構の組織概要および役員構成は以下のとおりです。名 称特定非営利活動法人アジア環境・エネルギー研究機構略称:NPO法人アジア環...

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活動概要

NPO法人アジア環境・エネルギー研究機構は、日本をはじめとしたアジア地域における環境・エネルギー問題に関する調査研究活動を行う団体です。そして、その活動を通じて諸問題の解決を模索...

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研究内容の公開

NPO法人アジア環境・エネルギー機構では、下記のメディアを通じて研究内容を公開しています。①ニュースレターの発行②年報『新しい社会に向けて』の発行③書籍刊行による研究成果...

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会員募集

NPO法人アジア環境・エネルギー研究機構は、環境・エネルギー問題に関する調査研究を行い、諸問題の解決に貢献するとともに、人びとの生活環境の向上を目指したいと考えています。こうした...

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おしらせ

おしらせ
第7回(2021年度)総会議事録

特定非営利活動法人アジア・環境エネルギー研究機構第7回(2021年度)総会が、2021年(令和3年)5月15日 14時から15時00分まで、KGU(関東学院大学)関内メディアセンターM-806会議室およびZoomによるリモート会議との併用で開催され、会員総数29名中、出席者数14名 (対面8名、リモート6名)・委任状8名で成立し、活動報告、決算報告、監査報告、2021年度事業計画・予算・役員人事(案)を審議・承認しました。

おしらせ
[第7回総会記念講演] 「いまなぜ、被爆体験なのか ――被爆体験の継承とその意義――」

 なぜ “人” が “生の言葉” で伝承しなければならないのでしょうか。 「くにたち原爆・戦争体験伝承者」が、長崎の被爆者の伝承講話と被爆体験の継承の意義をお伝えさせていただきます。  そして、被爆二世の課題についてもお話をさせていただきます。

研究会活動

エネルギーシフト研究

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東日本大震災、福島原発の事故以来、日本のエネルギーをどうするかが生命存続の問題として問われています。自然エネルギーへのシフトが強く求められていますが、これを実践的に進めるには、様々な事業活動における粘り強い議論と取組みが必要になっています。

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環境問題研究

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大量生産と大量消費にともなう地球規模での工業廃棄物と生活廃棄物によって空気・水質・土壌の汚染などの環境悪化が引き起こされており、人びとの健康な生活に深刻な影響を及ぼすのではないかと危惧されています。また、地球温暖化や気候変動が発生し、地球と自然の存続可能性にも大きな危惧がもたれています。

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未来社会研究

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環境・エネルギー問題は経済社会のあり方と密接に関連しています。現在の経済社会をどうみるか、今後の経済社会のあり方の変化をどう見通すのか、どのような新しい経済社会を展望するのかといった諸問題は、環境問題やエネルギーシフトの問題を考えるうえでも大切な研究課題です。

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スケジュール

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今後の予定

  • イベント無し
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